MBA クロージングソーシャル
MBAのクロージングソーシャルが開かれた。このクロージングソーシャルは、卒業式前にプログラム側が開く公式な最後の活動で、MBAの1年生と2年生が参加できる。



今年一年の活動をまとめたスライドや、様々な章の表彰、歌、ダンスなど、盛りだくさんの活動だった。
MMCの特別版が放映され、大ウケ。MBA Class of 2032って。。。

台湾人のクリスチャンセン、ケニー、韓国人のカイル、そして僕

MBAディレクターのクレイグ・メレル博士と。彼はウォートンでPh.Dを取得し、
今はBYUで働いていますが、その昔、東京北Missionにいたそうです。日本語は忘れたらしい。

しかし、今回のクロージングソーシャルの最大の目玉だったのは、数ヶ月の女の子を最近養子に迎えた1年生の生徒だろう。ソーシャルの最後に登場した彼女は、養子に迎えた幼い子供が、血液の難病に冒されていること、そして何万分の一という確率でしたマッチしないというう、骨髄移植のドナーを探していることを伝え、皆にドナーの登録を呼びかけた。
写真も彼女は持ってきたのだが、本当にかわいい女の子で、同席していたすべての人は、心を本当に痛めたと思う。そんな訳で、ラウンジで後日、ドナーの登録会が開催されることに。
それで、これがその結果。
Amazing! Thank you all so much for your support in the Bone Marrow Registry drive we had yesterday. We had a total of 180 individuals register in a 5 hour window. There were 128 students that signed up and the remainder of the registrants were spouses, faculty and friends. Our initial goal was 100. Given the number that signed up on the Google doc and those that we had to turn away when we ran out of applications, we believe we can easily double that initial target!
Team MBA
奇跡が起こって、適合するドナーが見つかることを、今は祈るのみです。
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