ボストンで義理の弟に会った話
金曜日から始まったボストンキャリアフォーラム。このフォーラムの二日目の夜に、BYUハワイ校に留学している義理の弟のゆーぞーと食事に行った。彼は、卒業までまだ2年ほどあるのだが、インターンシップを探しにフォーラムに来ていた。スカイプ等で、ちょくちょく話はしていたものの、直接会うのは一年半ぶりだった。
僕とゆーぞーはいろいろ共通点も多く、最後に会っていた時期は、お互い留学準備をしていたときで、難民キャンプと冗談半分に呼ばれていた社長(妻)の実家に、マスオさん一号、二号として、一緒にお世話になっていた(⇒お義父さん、お義母さん本当にありがとうございました)。
社長(妻)に絶対的な服従を誓っている僕でさえ驚くほどの愛妻恐妻家で、正直、彼以上に優しい男を探すのは難しいと思う。子供たちも本当によくなついていて、遠く離れてしまっているのが残念なくらいだ。
一緒にクインシーマーケットに行き、タイ料理を食べた。3時間くらいいろいろは話をしたのだが、一緒に苦労を共にしてくれいていることについて、何度も社長(妻)の妹である奥さんに感謝の言葉を口にしていた。

びっくりしたのが、彼らの一週間の食費。家族3人で、週20ドル(2,000円)だという。ハワイよりもずっと物価が安いユタでも、週20ドルで暮すのは至難の業だ。我が家も私費留学でそこそこサバイバルライフを送っていると思ったが、上には上がいるものだ。
ゆーぞー 「みのちゃんがね、余りものの野菜とかで、本当によく工夫してくれて、何とか生活できてるんだ。本当に感謝しているよ・・。」
僕 「・・・(涙)」
ゆーぞー、留学生活頑張ろうな。きっと、明るい未来が待ってるよ。
僕とゆーぞーはいろいろ共通点も多く、最後に会っていた時期は、お互い留学準備をしていたときで、難民キャンプと冗談半分に呼ばれていた社長(妻)の実家に、マスオさん一号、二号として、一緒にお世話になっていた(⇒お義父さん、お義母さん本当にありがとうございました)。
社長(妻)に絶対的な服従を誓っている僕でさえ驚くほどの愛妻
一緒にクインシーマーケットに行き、タイ料理を食べた。3時間くらいいろいろは話をしたのだが、一緒に苦労を共にしてくれいていることについて、何度も社長(妻)の妹である奥さんに感謝の言葉を口にしていた。

びっくりしたのが、彼らの一週間の食費。家族3人で、週20ドル(2,000円)だという。ハワイよりもずっと物価が安いユタでも、週20ドルで暮すのは至難の業だ。我が家も私費留学でそこそこサバイバルライフを送っていると思ったが、上には上がいるものだ。
ゆーぞー 「みのちゃんがね、余りものの野菜とかで、本当によく工夫してくれて、何とか生活できてるんだ。本当に感謝しているよ・・。」
僕 「・・・(涙)」
ゆーぞー、留学生活頑張ろうな。きっと、明るい未来が待ってるよ。
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