Sharpaとのミーティング
今日はこれからSharpa(シェルパ)との打ち合わせ。Sharpaとは、もちろん登山のガイドのことだが、ここMBAでは2年生が数人の一年生を受け持ち、キャリアに関するアドバイザーを務めることになっている。
僕のSharpaは最初は韓国人のジェイだったが、最近インド人のHarshという女性になった。打ち合わせは単にチェックリストの進捗を確認するだけなのだが、改めてみてみると、やることがたくさん。
To Do List For 1st Year Student
1.キャリアセンターの所長と面接
2.エレベータスピーチ(一分間の自己紹介)の練習
3.e Recruting の登録
4.フォーカス・ディスカッション
5.SWOT分析
6.ネットワーキングリストの作成
7.Resumeのレビュー
8.カバーレターの作成
9.Functional Research
10.業界研究
11.Cold Calling
12.情報収集インタビュー
13.面接の模擬練習
14.On-Campus Interview
15.インターンシップのオファー
16.インターンシップのオファーの報告
17.他の人の支援
上記のリストをみて分かるように、MBAの半分は仕事探しのようなもの。プログラム側が如何に本気で、生徒のキャリアディベロップメントに取り組んでいるか、よく分かる。こういった手厚いサポートが得られるのは、本当に有難いことだ。
あれ、今よく見たら、これ、アカウンティングの成績の一部になっているぞ。。
さすがスタイス教授、人を動かす秘訣をよくご存知のようで。。。汗
いくつか漏れてるやつがあるから、すぐにやることにします。
僕のSharpaは最初は韓国人のジェイだったが、最近インド人のHarshという女性になった。打ち合わせは単にチェックリストの進捗を確認するだけなのだが、改めてみてみると、やることがたくさん。
To Do List For 1st Year Student
1.キャリアセンターの所長と面接
2.エレベータスピーチ(一分間の自己紹介)の練習
3.e Recruting の登録
4.フォーカス・ディスカッション
5.SWOT分析
6.ネットワーキングリストの作成
7.Resumeのレビュー
8.カバーレターの作成
9.Functional Research
10.業界研究
11.Cold Calling
12.情報収集インタビュー
13.面接の模擬練習
14.On-Campus Interview
15.インターンシップのオファー
16.インターンシップのオファーの報告
17.他の人の支援
上記のリストをみて分かるように、MBAの半分は仕事探しのようなもの。プログラム側が如何に本気で、生徒のキャリアディベロップメントに取り組んでいるか、よく分かる。こういった手厚いサポートが得られるのは、本当に有難いことだ。
あれ、今よく見たら、これ、アカウンティングの成績の一部になっているぞ。。
さすがスタイス教授、人を動かす秘訣をよくご存知のようで。。。汗
いくつか漏れてるやつがあるから、すぐにやることにします。
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