もう1人の日本人MBA1年生、けんさん
今年の日本人のMBAは二人で、僕ともう1人が「けんさん」だ。僕の名前は「けんじ」なので、先生やクラスメイトたちも、未だに間違える人がいる。さらに、僕の住んでいるアパートのお隣さんは日本人で、その人の名前も「けんいち」だから、驚いてしまう。
けん
けんいち
けんじ
こんなに「けん」がつく人が近くにいるのは人生で初めてだ。
けんさんは、僕よりも3歳年上なのだが、とても素晴らしい人。謙虚で、真面目、英語も僕よりずっと上手いし、電機や車のことも、ものすごく詳しい。うちの車はオンボロで、街中で止まる度に助けに来てくれる。
学校のことでも毎日お世話になっていて、けんさんがいなければ僕の生活はどうなっていたのかと考えると本当に恐ろしい。。。けんさんには、本当に感謝しています。
ちなみにけんさんのお父様は、フランクリン・コヴィーの人気講師で、訳書でTQ―心の安らぎを発見する時間管理の探究
という本も出版されていたりする。今度日本に戻ったら、けんさんに頼んで、セミナーを開いてもらおう。
けん
けんいち
けんじ
こんなに「けん」がつく人が近くにいるのは人生で初めてだ。
けんさんは、僕よりも3歳年上なのだが、とても素晴らしい人。謙虚で、真面目、英語も僕よりずっと上手いし、電機や車のことも、ものすごく詳しい。うちの車はオンボロで、街中で止まる度に助けに来てくれる。
学校のことでも毎日お世話になっていて、けんさんがいなければ僕の生活はどうなっていたのかと考えると本当に恐ろしい。。。けんさんには、本当に感謝しています。
ちなみにけんさんのお父様は、フランクリン・コヴィーの人気講師で、訳書でTQ―心の安らぎを発見する時間管理の探究
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