慌ただしく面接、そして帰国

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GMATが終わったことを、既に入学しているM君に伝えたところ、彼がAdmission Officeのディレクターに掛け合ってくれて、すぐに面接に行くことになった。

面接を受けたの3月7日で、帰国の前日だった。面接は当時のMBAのディレクターのDr スタイスが担当してくれた。志望動機をはじめとするいくつかの質問を聞かれた。


そして翌日、慌ただしく、家族で帰国した。一応、合格して数ヵ月後に戻る「予定」だったので、荷物のほとんどは、カバリオ家の地下に置かせてもらった。荷物の運搬は、GMATクラスのクラスメイトのサンティアゴがバンを出してくれた。

GMAT、海外出産、水漏れ事件など、本当に、大変な半年間だった。


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    明治大学政治経済学部卒業。帝人グループを経て、現在ブリガムヤング大学経営大学院マリオットスクールMBAプログラムに在籍。上司であるCEO(超・偉い・奥さん)と、新入社員(子供)二人の4人家族。 このブログは、まだ小さな2人の子供たちに、将来本にして贈るために書いています。


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